保護猫のお出かけといえば、

病院



譲渡会

です。


協力病院からほど近い拙宅は、なるべく通院や医療行為を必要とする猫たちを預かるようにしています。それでなくても乳飲みの預かりボラさんは大変なので、子猫サイズになったらお手伝いしたいと思ってます。

源氏隊の光も通いましたわ(^^;)おかげで最初の頃は私が手を伸ばすと「どこ連れて行くんじゃーっ!シャーッ!」・・・って感じでした。

そして、ご縁をつなぐ譲渡会です。猫も生後2ヶ月頃になると場所見知りをするようになります。預かり宅ではいたって普通のラブリーなにゃんこでも、譲渡会では貝になってます。



預かり宅ではヤッホーヤッホーと元気いっぱいのはあとも、譲渡会場では神妙な顔でにゃん袋に包まっていました。寒かったせいもありますけど。


はあとの預かりママさんからお便りいただいたので紹介しますね♪

帰ってから
怒りの舞いでした!
(暴れて走り回ってました(笑))

なんとなく想像できて、私も笑ってしまいました。







まん丸のお目目をさらにまん丸にして、部屋中を走り回っていたのかな?ふだんのはあとも元気いっぱいです。今の預かり宅でも走って飛んで。。。遊び倒しているのでしょう!

人懐こいはあと、今では預かりママさんを後追いしているそうです。可愛い♪



早く本当のはあとのお家が見つかると良いね♪

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